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オトコの子育て 第4話あらすじ

★オトコの子育て 第4話あらすじ

矢島家の長女の凛子(夏居瑠奈)たち小学6年生の間で女子が男子から告白することがスゴク流行になっていた。

盛り上がっている同級生たちを非常に冷静な目で見ていた凛子だった。しかし、本当は凛子にも真人という気になる男子がいた。

そして、真人から告白され予想も全くしていなかった凛子は、初めての出来事にどうしたらいいのかおどおどしてしまう。

誰かに相談に乗ってもらいたくても、恋愛経験が乏しくて頼りにならない弥生(国仲涼子)と、娘の初恋を面白がるばかりで篤(高橋克典)はろくなアドバイスもしてくれない。

しかし、「親として何かアドバイスしてあげたら」とその話を耳にした編集長の光代(土田早苗)から説得された篤は、弥生が店長をしている店で凛子のために恋愛によく効くというプレスレットを買ってプレゼントしようとするのだが、「なんかバカにしてる」と凛子に受け取ってもらえなかった。

そうこうしている間に、凛子は真人からデートに誘われはしたのだが、どうしても素直にはなれきれず、返事をしていなかったのだった。

そんな中、密かに凛子に想いをよせている隣家の竜也(熊谷知博)は、凛子が真人に告白されるのを目撃してしまい、それ以来その事で悩んで勉強に集中する事が出来なくなってしまう。

一方、凛子の小学校の担任の洋介(小泉孝太郎)も、以前から気になっていた弥生を篤のお膳立てで、デートに誘うことに成功するのだが。。。。
posted by オトコの子育て at 08:24 | オトコの子育て あらすじ

オトコの子育て 第3話感想

オトコの子育て 第3話感想

算数が苦手な健太郎がテストの結果が悪かったテスト用紙をかくそうとするのだが、長女の凛子にばれてしまい激怒する。

この長女は可哀想なくらい大人ですね〜なんだか可愛げが無い。まあ父親がこれだからしょうがないですけどね。

次のテストで凛子よりも良い点数ではない場合は健太郎を塾に行かせると凛子はいう。そのお金を父親である篤に払わせようとする。もちろんそんなお金はない篤は健太郎に何とか頑張ってもらおうと必死になる。

もし凛子のほうが点数が悪かったら丸坊主になると言ってしまった。

凛子は小学生にも関わらず早くも学力社会の事を心配しているのですが、今はそんな世の中になってしまったのでしょうかね?

私はあまり勉強しなかったので高卒ですけど別に困らないですけどね。特にこれからは実力社会になっていくと思いますし。

そんな凛子だったがテストで算数の公式自体を間違ってしまいほとんどが間違いになってしまいもちろん点数も非常に悪かった。

私もどちらかというと篤型人間なんでしょうかね。点数が悪くたっていいじゃないか。っていってあげたい。

結局今回のテストは健太郎の勝ちだったのです。

今回も篤のいい加減な性格と発言でみなが幸せになっていきましたね。
来週はどんないい加減差をみせてくれるのででょうか?たのしみです。
posted by オトコの子育て at 23:24 | オトコの子育て ドラマ感想

オトコの子育て 第3話あらすじ

★オトコの子育て 第3話あらすじ

算数が大の苦手な健太郎(吉川史樹)が、点数の悪かったテストを隠していたことが発覚その事をしった凛子(夏居瑠奈)は大激怒する。

次のテストで自分よりもいい点数を取れなかったら、健太郎を塾に行かせ、その月謝を篤(高橋克典)に払えと言いだしたのだった。もしも凛子が負けた時は丸坊主になると自信をみせる凛子であった。

学習塾の月謝を払えないし払いたくない篤は、「勉強ができると女にモテるぞ」と健太郎にそんな言葉をかけその気にさせると、弥生(国仲涼子)に手伝ってもらって、健太郎の数学の特訓をすることになったのだが、全くはかどらない。

そんな中、日の出小学校では洋介(小泉孝太郎)が企画していた工場見学会が、またまた正樹(尾美としのり)からのクレームで中止に追い込まれてしまうのだった。東大出身の正樹に洋介がやり込められたと知った凛子は、よりいっそう人生の勝ち組を意識するようになるのだった、そして「権力者になる」と宣言。

健太郎の学習塾も、私立中学受験を専門とした厳しい所に決めてしまう。

そんな時、ある事で弥生の機嫌を損ねてしまい、困ってしまった篤は、正樹の息子の竜也(熊谷知博)の力を借りることを思いつく。思ったとおり竜也の教え方は的確で、健太郎は算数のおもしろさに開眼することになる。しかも竜也が帰った後も、自身から勉強に取り組む健太郎。

そしていよいよテストの日がやってきた。果たして、ふたりのテストの結果はいったいどのようになるのでしょうか?
posted by オトコの子育て at 18:04 | オトコの子育て あらすじ

オトコの子育て 第2話感想

★オトコの子育て 第2話感想

矢野家の子供達が通っている日の出小学校の運動会が近付いてきている。
だが、走るのが大の苦手な長男の健太郎(吉川 史樹さん)はやりたくない素振りを見せているのだった。しかも練習でもビリで他の生徒からは同じ組になりたくないと言われる。

いや〜私も催し物が大嫌いだったので健太郎の気持ちが本当に分かります。運動会の時は毎年、雨降って中止にならないかなあって思っていましたよ^^;まあ雨が降ってもただ延長されるだけなんですけどね。


中西 竜也(熊谷 知博さん)の父親である正樹(尾美 としのりさん)は学校に電話をしてきた。運動会の日程を決めた丸山先生(小泉 孝太郎さん)に、11月4日(日)に雨が降ったらどうするんだとクレームを入れる。「私の過去10年間のデータによると,その日は45%の確率で雨が降ってます。」

あらあ??10年間のデータなのになんで45%という半端な数字が出るんですかね^^;だいたいたったの10年間のデータですよね。少なすぎではないでしょうか?何でもいいから文句を言いたいだけなんでしょうね。嫌な人だなあ。


運動会前日の朝に弥生は篤に、健太郎に頑張るように言わせようとするのだ。しかし、言えない篤だった。しかしその夜、自分が頑張ってないのに健太郎に頑張れとは言えなかった、と。「同じビリでも,みんなに愛されるビリがいいんじゃないかな?」と話す。

それをきいて健太郎は開き直り頑張るようになる。

またですか?最初は負け犬で何がいけないのといい加減な発言をしてしまったりするのですが、最終的には良いことを言っていますね。

運動会でも篤が一番盛り上がっていたみたいですし、徐々に父親らしくなっていっています。

でも本当に自由奔放ないい加減さが面白いですね^^

来週もどんないい加減さを見せてくれるのか楽しみです。
posted by オトコの子育て at 14:31 | オトコの子育て ドラマ感想

オトコの子育て 第2話あらすじ

★オトコの子育て 第2話あらすじ

矢野家では篤(高橋克典)と子供たちの奇妙な同居生活が始まって数日たった後。

子供たちが通っている日の出小学校では、近日開かれる運動会のために、長女である凛子(夏居瑠奈)の担任の洋介(小泉孝太郎)たち教師が準備に追われていたのだ。

洋介は運営委員長ということもあり、洋介にかかるプレッシャーは人一倍だった。

学校一のクレーマーである中西家の父親の正樹(尾美としのり)からは、運動会の開催日の平均降水確率の高さで、万が一雨で順延になった場合、予備日には予定があるため参加できなくなってしまうが、その責任はどう取るのかという本当に理不尽で訳が分からないな電話がかかってくるなど、まさに天に祈る思いの洋介であった。

一方、矢野家では運動会を非常に楽しみにしている次女の真美(遠藤由実)とは対照的に、運動が大の苦手な長男の健太郎(吉川史樹)は日ごとに元気が無くなってしまっていた。

思い余って、てるてる坊主を逆さに吊るす事までする健太郎。雨で中止になればいいとな思っている弟の意気地の無さを叱咤激励する凛子だったが、それを聞いていた篤は「ビリだっていいじゃんか。負け犬で何か問題あるの?」と言い出すのだが、その言葉に呆れかえってしまった凛子は健太郎と真美を連れて弥生(国仲涼子)の所へと緊急避難してしまうのだった。

さらに篤は、子どもたちには運動会の応援に行くと言ったのだが、運動会当日に昔の彼女である斎藤みさよ(青山倫子)の家に残してきた荷物を取りにいくと約束してしまうのだった。

さらに、急ぎの仕事も入ってしまいにっちもさっちもいかない状態になってしまう。
posted by オトコの子育て at 13:12 | オトコの子育て あらすじ

オトコの子育て 初回ドラマ感想

★オトコの子育て 初回ドラマ感想

初回みましたよ〜。
見逃した人のために簡単おさらいします。
矢島篤(高橋克典)は妻の急死を知り、6年ぶりに家へ戻ってくる。子供たちと水沢弥生(国仲涼子)の前で妻の遺影に手を合わせる。しかし、長女の凛子は父親である篤を受け入れない。そんな中、凛子は学校でトラブルを起こし、学校イチのクレーマーの親から文句を言われる。そんな中、騒ぎを知った篤が突然現れ解決していく。

いや〜。ここまで適当な父親いるのか〜??(わら)
俺も子供を育てる気はないと言う発言はビックリでしたね〜。でも子供はやっぱり本当の親がいいもんですよね。結局、初回の最後の方には皆仲良くなったみたいですね。よかったよかった。

最近、クレーマーとかが多いですよね。いろんなドラマで取り上げていいますがどのドラマでも親が子供の意志を無視してるってことですかね。私も気をつけたいと思います。

そんな中、いろんなトラブルをいい加減だが何気に解決していくところは頭の固い私にはすごく参考になりましたね〜。こんな考えもあるんだなあって感じでした。

ホームドラマで駄目父親の話は結構ありましたがここまでいい加減な父親役はそうそうないので面白かったですね。しかもしっかりトラブル解決していくところが憎いですね〜。

来週も期待してしまいます。
posted by オトコの子育て at 23:02 | オトコの子育て ドラマ感想

小泉孝太郎ってどんな人?

★小泉 孝太郎(こいずみ こうたろう)

1978年7月10日生
日本の俳優、タレント。
所属:芸能事務所イザワオフィス。
出身:神奈川県横須賀市
血液型 :AB型
身長:177cm
体重:68kg
出身校:関東学院六浦高等学校卒業。
いかりや長介の最後の弟子。
政治家・小泉純一郎(第87-89代内閣総理大臣)の息子。
所有資格:第四級アマチュア無線技士など。


父親(小泉純一郎)が首相(内閣総理大臣)になり時の人になると、芸能人志望であった孝太郎を、その話題性から複数の芸能事務所が獲得に動き、イザワオフィスと契約することとなる。

事務所と契約後すぐにコマーシャル契約が決まる。

映画から2時間サスペンスドラマ、旅番組やコメディドラマまで多数で活躍している。

孝太郎自身がホストを務めている「武=孝太郎」を除いている、あまりトーク番組やバラエティ番組には出演することが滅多にないのだが、不定期に島田紳助の番組には出演する主に行列の出来る法律相談所ですね。

内閣総理大臣の家族としての普段からの生活だったり父親である純一郎の家庭内での素顔など話している。

石原プロモーション主催の新人発掘オーディション「21世紀の裕次郎」に応募をしたものの、身長が180cmに足りなかったために二次予選で落選した。

選ばれたのは徳重聡を初めとする身長の高い若者だった。

細川茂樹とは私生活でも仲が良いらしい。

着々とドラマなどに出演し経験を積んでいく。

テレ朝系の連続ドラマ「オトコの子育て」では主人公矢島の長女の学校の担任役として出演している。まじめで教育熱心だが気が弱く臨機応変に対応出来ないという教師役でもある。


★主な出演ドラマ
・初体験
・ナースマン
・ホーム&アウェイ
・大河ドラマ義経
・スローダンス
・「炎の警備隊長・五十嵐杜夫」シリーズ
・「壁ぎわ税務官」シリーズ
・アテンションプリーズ
・ハケンの品格
・花嫁とパパ
・オトコの子育て


★主な出演映画
・踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!
・交渉人 真下正義
・仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼
・UDON


★主な出演CM
・サントリー 低カロリー発泡酒「ダイエット生」
・明治製菓 「キシリッシュ」
・塩水港精糖 「オリゴのおかげ」
・DHC 「DHC for MEN」
・カルビー 「大収穫祭」
posted by オトコの子育て at 23:38 | オトコの子育て 出演者

国仲涼子ってどんな人?

★国仲 涼子(くになか りょうこ)

本名: 國仲 涼子
1979年6月9日生
女優、歌手。
出身:沖縄県那覇市。
血液型:B型。 
身長:158 cm
体重:46 kg
スリーサイズ: 81 - 58 - 85 cm
所属:ヴィジョンファクトリー。
出身校:沖縄県立那覇商業高等学校卒業。
趣味:映画鑑賞、パソコン
特技:水泳、球技、早口言葉


1998年に「芸能女学館」でテレビデビューを果たした。

1999年にTBS系ドラマ「L×I×V×E」でにデビューする。

2001年、NHK朝ドラ「ちゅらさん」に主演して一躍大人気女優になる。
知名度が一気に上がる。

その後、2001年11月、NHK金曜時代劇「五辨の椿」主演で時代劇初主演、ほか各局ドラマに出演して活躍中。

歌手としては、NHK2003年春放送した月曜ドラマ「ちゅらさん2」主題歌「琉球ムーン」をリリースし歌手デビューを果たす。

「ちゅらさん3」ではシングル曲「めぐり逢えたね」をリリースする。


テレビ朝日系連続ドラマ「オトコの子育て」では主人公の矢島篤の妻の友人の水沢弥生を演じる。いい加減な主人公を相手にどんな演技を見せてくれるのかとても楽しみですね。


★主な出演ドラマ
・L×I×V×E
・ちゅらさんシリーズ
・金曜時代劇「五瓣の椿」
・ブラックジャックによろしく
・太閤記 サルと呼ばれた男
・結婚できない男
・ちびまる子ちゃん
・ホタルノヒカリ
・オトコの子育て


★主な出演映画
・電車男
・HERO


★主な出演CM
・日清食品「麺職人」
・トヨタ自動車「10ミニッツサービス」
・カルビー「ポテトチップス」
・アリコジャパン「入院保険 まもりたい」
posted by オトコの子育て at 22:15 | オトコの子育て 出演者

高橋克典ってどんな人?

★高橋 克典(たかはし かつのり)

1964年12月15日生
歌手、俳優。
出身:神奈川県横浜市。
所属:事務所はケイダッシュ。
身長:175.8cm。


1993年にシングル「抱きしめたい」とアルバムの「BREATHLESS」の同時発表・発売で歌手としてデビューを果たした。

同じ年にドラマ「ポケベルが鳴らなくて」で俳優デビューする。途中から兼業しているのだが現在はどちらかというと俳優業の方が目立っている。

TBS系の連続ドラマ「サラリーマン金太郎」、テレビ朝日系 の連続ドラマ「特命係長・只野仁」が大ヒットとなり高橋克典自身も知名度が一気にあがり人気も出る。

それ以降もコンスタントに人気ドラマなどに出演することになる。

また尾崎豊とは同じ高校の先輩と後輩の関係である。尾崎豊の方が一年後輩。

英会話が非常に得意らしく、過去に出演した旅番組で素晴らしい英語を見せてくれた事がある。

大物ベテラン俳優の梅宮辰夫とはいとこ違いの関係である。

2004年にはモデルの中西ハンナと結婚した。

なにげに超肉体美でありしかもイケ面ということも手伝って女性ファンが多い。

2007年にはテレビ朝日系の連続ドラマ「オトコの子育て」で主演を演じる。子供や家庭を無視して家を6年間でていたいい加減な父親役を演じる。


★主な出演ドラマ
・さすらい刑事旅情編
・ポケベルが鳴らなくて
・グッドモーニング
・ひと夏のラブレター
・ベストフレンド
・ひとり暮らし
・サラリーマン金太郎
・サラリーマン金太郎2
・サラリーマン金太郎3
・サラリーマン金太郎4
・金曜日の恋人たちへ
・バツ彼
・特命係長・只野仁
・女系家族
・オトコの子育て


★主な出演映画
・ねらわれた学園
・サラリーマン金太郎
・新・仁義なき戦い/謀殺
・ゴーストシャウト

そのほかにも出演CMなど多数あり
posted by オトコの子育て at 21:21 | オトコの子育て 出演者

オトコの子育て 初回あらすじ

★オトコの子育て 初回あらすじ

妻がいるにも関わらず、女と遊びが大好きな篤(矢島 篤:高橋克典)。矢島篤は仕事が出来るのだが「いいじゃん別に」、「適当でいいだろう」が口癖の責任感がゼロのいい加減オトコ。

3人目の子供が生まれてから家出状態になり全く家に戻らなかった。

しかし篤の妻が突然亡くなってしまう。

矢島家は長女・凛子(夏居瑠奈)、長男・健太郎(吉川史樹)、次女・真美(遠藤由実)の三人の子供たち。

篤は仕方なし6年ぶりに自分の家に帰ってくるのだが、そこにいたのはなき妻の後輩である水沢弥生(国仲涼子)が子供たちの面倒を見ていた。

弥生は篤の死んでしまった妻が店長をしていた雑貨屋の店員であり友人だった。子供たちの面倒を見るのは義務だと思っている。子供たちも弥生とはとても親しい。

子供たちと弥生の前で妻の遺影に手を合わせる。

そして子供たちとの感動の再会と思っていたのだが長女の凛子は篤を歓迎しない。

篤は家を追い出されてしまう。

それから凛子は学校で問題を起こしてしまい、学校一のクレーマー(手当たり次第クレームを付ける人のこと)の親から文句を言われる。

そこへ騒ぎを聞きつけて篤がフラリとやってきて問題を解決しようとするのだが・・・。
posted by オトコの子育て at 20:34 | オトコの子育て あらすじ

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